The Wing Luke Asian Museum

以下はもともとMixi日記に2005年08月19日07:47づけで掲載したものです。(当時はコメントがついてたんだ…。)


昨日ダウタウンのインターナショナル・ディストリクトにある、Wing Luke Asian Museum (http://www.wingluke.org/)に行って来ました。ちょうど、大戦時の日系人の強制収容所の展示をやっていて興味深かったです。

許可をいただいて、強制収容所内の部屋を復元したものの写真を撮ってみました。

# 実は写真のアップロードのテストがしたいだけなんじゃないの?とか、ゲスなかんぐりは止めてください。:)

 

コメント     

2005年08月19日
21:07
(わ)
家具がベッドしかないというのは当時の標準でもかなり貧しいんだよね。隙間だらけの板張りがわび住まいを強く物語ってます。冬は寒いだろうなぁ。断熱材がなければ夏もつらいだろうなぁ。「マリコ」というドラマに出てきた収容所はもっとましだったと思うけど、あれはドラマの脚色なのかな。
2005年08月20日
00:30
しょうりん
ホント、すきま風吹きまくりというのが一目瞭然の家ですね。棚がない代わりに、柱の部分を使っているのがこれまた…。
壁の各パーツを四方から「よっこらしょ」と立てただけといわんばかりの効率的な構造は、あっちの建物の基本的な建て方なのでしょうか?どこかでも似たような建て方を見た気がします。
2005年08月24日
12:39
猫ちゃん
はじめまして~。「~日本語教師」のコミュニティで知って、おじゃましました~。アメリカ在住と知って親近感を持ったら、何とシアトルなんですね。私もシアトル在住なんですよ~!これからもおじゃまさせて頂きますね。そして良かったら、私の所にも見に来て下さいね~。
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