ひかり電話の子機持ち出し~ぬか喜び編

ひかり電話の子機持ち出し~コーデック編」と全く同じセットアップ(PBXesでトランスコーディング)で今日試してみると、駄目だ、使い物になる状態じゃない。やはりb-mobileSIMで得られるスピード次第のようだ。自宅のPC上のFreeSWITCHでGSMにトランスコーディングさせたときは、CPUを使い切ってないのに音声が途切れれる結果になり、その一方PBXesにトランスコーディングさせるとうまくいくのは変だと思っていた。CPUを使い切ってないということは、PCは遅れることなくトランスコーディングできているということだから、ネットワークがボトルネックになっているであろうことに気づくべきであった。

ただ、設定を何度も見直して確認したから、昨晩うまくいったことは事実。一縷の希望があるとすると、それは自宅ではドコモの電波が日中よく入っていないという可能性。Real Signalのreadingではそのように思える。外出したときにまたチェックしてみよう。

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